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「 宿泊記 」 一覧

ヴィエンチャンの古参外資系ホテル メルキュール・ヴィエンチャンホテル宿泊記

ヴィエンチャン滞在2泊の内、一泊目のお宿はAccor Hotels系列の Mercure Vientiane Hotel です。 ブルジョア的価値観が浸透しきっていないラオスの首都、ビエンチャン。この街に所在する数少ない外資系ホテルのうち、最古参であるこちらのホテルにまずは宿泊してみました。

マドリード都心のお手頃IHGホテル Hotel Indigo Madrid Gran Via 宿泊記

マドリードでの一泊目のお宿はHotel Indigo Madrid Gran Via(ホテル・インディゴ・マドリード・グランヴィア)。Indigoはインターコンチネンタル・ホテルズ・グループのブティックホテルブランドで、近年世界各地の主要都市において積極展開中です。今回宿泊したHotel Indigo Madrid Gran Viaも2014年開業の新しいホテル。果たしてハードとサービスはどんな塩梅だったのでしょうか。

香港島に泊まるならここかな。Novotel Century Hong Kong Hotel 宿泊記

今回の香港滞在は元々2泊を予定していたところ、後になってから3泊に変更に。

先日宿泊記をアップしたNovotel Nathan Road は非常に居心地のよいホテルであり、バタバタと移動するのは気ぜわしくて嫌なので、ここを延泊できればベストだったのですが…残念ながら最終日は満室。直前にもかかわらず割安なレートを出していた、湾仔にある同系列のホテルに移動しました。

香港九龍のお値打ちホテル Novotel Nathan Road Kowloon 宿泊記

大韓航空のB747-8を満喫した後は、空港バスA21番で香港は九龍へ。通常だとエアポートエクスプレスで九龍駅まで行くことが多いのですが、今回は宿泊先がNovotel Nathan Road Kowloon(ノボテル・ネイサンロード・九龍)なので、空港バスで都心まで向かうことにしました。

乗車後約40分で、彌敦酒店停留所に到着。エアポートエクスプレス+MTRよりも恐らく速く、運賃はHKD33とお値打ちプライス。荷物が著しく大きくなければ、時間帯を問わず頻発しているA21番バスが、このホテルへのベスト・アクセスでしょう。ただ、復路に関しては停留所に到るまでに、エレベータなしの地下道で彌敦道(ネイザン・ロード)を横断する必要があります。従ってスーツケースだとしんどい場合もでてきそう。

玄関を入った所にベルデスクがあるので、そこで荷物を託し、ロビー階経由でチェックインに向かいます。

ソウル・汝矣島の高層ホテル コンラッド ソウル宿泊記

ソウルでの宿泊には、比較的リーズナブルなレートを出していたコンラッドを選択。古めのホテルが多いソウルのヒルトングループホテルですが、このコンラッドは2012年開業。まだオープンしてから比較的日の浅いホテルです。ヒルトンジャパンの会員組織「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン」の割引対象ホテルに、海外のホテルとして唯一含まれているホテルでもありますので、ご存じの方も多いと思います。

このコンラッドソウル、開業直後に宿泊したときはまだオペレーションが安定しておらず、割と炎上系のステイでしたが、さすがにそろそろ落ち着いていてほしい所。仕事の関係であまりホテル内に居られなかったのが残念ですが、宿泊記をアップします。

リッツカールトン・ジャカルタ・メガクニガン 宿泊記

今回の宿泊記はリッツカールトンネタで。
ジャカルタには2箇所のリッツカールトンが存在しますが、今回宿泊したのはそのうちの古い方。手頃な料金ながら、卒のないサービスと充実したハードが楽しめます。特にSpaテラスルームは非常にオススメです!

フォーポイント・バイ・シェラトン ソウル南山 宿泊記

今回のソウルでのお宿は、お手頃価格かつ空港へのアクセス良好な外資系ホテルということで Fourpoints By Sheraton Namsan(フォーポインツ・バイ・シェラトン南山)をチョイス。新規オープンホテルで、情報が少なく、SPG.comのレビュー評価も今ひとつなので、少しドキドキの滞在でした。