元Marcoflyerはどこへ行く

これからはBA Executive Clubで旅を楽しみます!

「Hotels」 一覧

できたてホヤホヤの外資系高級ホテル クラウンプラザ・ヴィエンチャンホテル 宿泊記

ヴィエンチャン滞在2泊目のお宿は、IHG系列の Crowne Plaza Vientiane Hotel。癒やし系ゆるふわ国家、ラオスの首都に突如出現した、モダンな外資系高級ホテルです。旧態依然としたメルキュールホテルでの前泊とは打って変わった、現代的なステイの様子をお送りします。

ヴィエンチャンの古参外資系ホテル メルキュール・ヴィエンチャンホテル宿泊記

ヴィエンチャン滞在2泊の内、一泊目のお宿はAccor Hotels系列の Mercure Vientiane Hotel です。 ブルジョア的価値観が浸透しきっていないラオスの首都、ビエンチャン。この街に所在する数少ない外資系ホテルのうち、最古参であるこちらのホテルにまずは宿泊してみました。

【米国時間1/30から予約開始】IHG 2017春のPointBreaks対象ホテルが公開に!

ここ最近ぱっとしない対象ホテルばかりになってしまっていた、IHGのポイント宿泊キャンペーン "PointsBreaks"。公式サイトのPointsBreaksページにアクセスできなくなった時期もあり「もう過去帳入りしてしまったのか?!」とすら思っていましたが、めでたく復活しました。

今回の対象ホテルの中には、魅力的なホテルもチラホラと。予約受付開始前に公開された対象ホテルリストをレビューします。

【3滞在で€120分のポイント還元】Accor Hotels "YOUR EXCEPTIONAL NEW BONUS" プロモーション

2016-4Qは太っ腹なポイント4倍プロモーションで盛り上がりを見せたアコーホテルズのロイヤルティプログラム”Accor Le Club"。続く2017年1Qは滞在数に応じたボーナスポイントキャンペーンで攻めてきました。

ここ最近のAccorのキャンペーンは「①期間中ポイントX倍」か「②★滞在でXXXXポイントのボーナス」という2パターンが定番化しています。出張等で1箇所のホテルに長く滞在される方には①の方がメリット大ですが、週末旅行メインの方にとっては②の方が攻略しやすいといえるかも。今回もキャンペーンの内容をレビューします。

マドリード都心のお手頃IHGホテル Hotel Indigo Madrid Gran Via 宿泊記

マドリードでの一泊目のお宿はHotel Indigo Madrid Gran Via(ホテル・インディゴ・マドリード・グランヴィア)。Indigoはインターコンチネンタル・ホテルズ・グループのブティックホテルブランドで、近年世界各地の主要都市において積極展開中です。今回宿泊したHotel Indigo Madrid Gran Viaも2014年開業の新しいホテル。果たしてハードとサービスはどんな塩梅だったのでしょうか。

【あなたは何%引き?】SPG スターポイントの購入が最大50%OFFに!

SPGスターポイントの購入キャンペーンが再び始まりました。
今回はSPGスターポイントを5,000ポイント以上購入すると、通常価格よりも最大50%OFFとなるキャンペーン内容。キャンペーン期間は2016/12/31までの約2ヶ月間です。大分余裕の有る設定になっています。

【ポイント還元率20%以上】Accor Le Clubの年末4倍ポイントキャンペーンがすごい!

アコーホテルズのロイヤルティプログラム「Le Club」が、年末にかけて非常にお得なボーナスポイントキャンペーンを開始しました。ポイントをeバウチャーに交換したときの還元率は、このキャンペーン単体で最低20%〜。宿泊代金の少なくとも20%相当がポイントで戻ってくるという、なんとも太っ腹なキャンペーンです。

【中山国小駅すぐ】一人旅ならばここで必要十分!アロフト台北中山宿泊記

悩ましい台北での滞在先選びですが、今回はSPGの新規開業ホテル「アロフト台北中山(Aloft Taipei Zhongshan)」に宿泊してきました。既存のホテルラインナップの中では最も廉価な域に入るAloftでの宿泊、果たしてどんな具合だったのでしょうか。

お財布に優しいグローバルホテルチェーン ベストウェスタンにステータスマッチをかけてみた!

いつも悩まされるのが、東京でのホテル選び。

一時期よりはレートが落ち着いたとはいえ、まだまだ全体に割高な水準にありますし、2万円払ってシェラトンに泊まっても、3万円払ってウェスティンに泊まっても「うーん…これじゃない。。これじゃないんだよ!!」といった感が否めません。もう来年度のSPGプラチナも確定したことですし。

それならできるだけコストセーブして、差額でバンコクのナイスなホテルに泊まったほうが精神衛生上よかろう!ということで色々と調べている中、有望なオプションとして浮上してきたのがこのBest Western。ステイタスマッチを行っていることで有名なホテルチェーンですので、早速試してみました。

マリオットによるスターウッド買収手続完了に伴い、相互ステイタスマッチ実施!これに合わせて両プログラムの会員特典を比較

色々な所で報じられている通り、9月23日付で米ホテル大手マリオット・インターナショナルによるスターウッド・ホテルズ・アンド・リゾーツ・ワールドワイドの買収手続きが完了しました。

法的な手続きが終了したということで、早速会員プログラムの方にも動きがありました。マリオットの「Marriott Rewards」とスターウッドの「Starwood Preferred Guest」が段階的に統合されていく予定である事は既報の通りですが、その第一段階が両プログラムの「相互ステイタスマッチ」。

マリオットないしはスターウッドの上級会員は、相手側のプログラムでも同等の会員資格を取得できることとなりました。今回の記事においては、この相互ステイタスマッチ内容をレビューしつつ、両プログラムの上級会員ベネフィットを比較します。